《平成7年 後期》
●正月の門松と家康
●今川義元はなぜ桶狭間の合戦で破れたか?
●合戦と人柄
●人の話を聞く力
●「信玄」よ、現実は理屈どおりに運ばない
●将来を見通した、迷う一発勝負
●秀吉と光秀の信長を見る目
●すぐわかりましたという部下にわかったためしはない
●いそがしい時ほどゆとりを保つ
●あなたはどう思いますか?失敗しない部下がいいか?失敗を乗り越える部下がいいか?
●他人の失敗を進んでやった秀吉
●秀吉の出世は時間厳守から
●よく使われる言葉、背水の陣これにはさすがの秀吉も軍を帰した
●失敗は許されなかった戦国時代
●戦の結果を部下達と話し合った武田信玄
●秀吉も手本にした『まむし』の行商テクニック
●墓穴を掘った秀吉の独り言
●人生の『イロハ』を行商で覚えた秀吉
●領民には名君と慕われた両者
●徳川三百年の基礎を造らせた三成
●勝手な男三成
●エリート光秀と庶民的な秀吉の戦い
●人の恩を忘れた秀才、光秀
●秀吉の両腕、半兵衛と官兵衛
●信長の失敗を教訓にした秀吉
●謙虚な反省と成長